RSS 開発、セキュリティ、日記
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3:14 AM | Comments[1] | #Wiki
うに。
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さっそく、いくつかのソースをみたり、開発にかかわっている David Ornstein さんなどのブログを見たりしています。
そこで、プログラム開発面からみた FlexWiki の面白さをまとめてみます。
- シェアドソースライセンスになっている。
- 面白い方々がFlexWikiに期待してソースをいじっている
- WebService / Windows Forms Client 版もテスト中
- BlogとWikiの融合も検討がすすんでいます。
- NUnit を使ったテストの自動化がおこなわれています。
- ストレージをプラグイン化しようとしています。
- ソースコードの中には、XAML の文字も。
まだまだ、ソースをいくつか開いただけですが、とてもおもしろそうです。ソースは公開されていて、数名の方がどんどんと手を入れています。
.TEXT というブログシステムをつくっている ScottWater さんや、 BlogX/RSSBandit をされている方などが、どんどん意見をだしています。
FlexWiki の管理を WebServiceとFormsClientでおこなえるようになりそう
たとえば、Blog の APIを利用して Wikiに投稿やコメントをいれられないかなど。
Bliki というらしい
テストプログラミングのサンプルとしても、興味深い
現在は、トピック単位にファイルとして管理していますが、これをSQL Server上で管理 したり、ストレージを専用WebService として実装できるようにしたり、さらには、 SharePointServices 上に保存しようという動きもあります。
コメントアウトしていますが、Wikiを HTMLではなく、XAML に変換なんてのも
考えているみたいです。ChirsAnderson や DavidOrnstein といったマイクロソフトで Longhorn の開発にかかわっている方がたくさんいるので、ありそうな話です。
3:14 AM | Comments[1] | #Wiki
01/10/2004 12:46 AM
ふむふむ、最後のXAMLのとこが気になりましたね。WebベースでXAMLを受け取ってリッチクライアントを構築。
なんか楽しそうですよね。
今作ってるボードアプリの後に見てみるかな。
うに。