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12:10 PM | Comments[2] | #SQL Server #Writing
チャム&レオ
うに。
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DBセキュリティ研究所の連載も、3回目になりました。
今回は、データベースにまつわる暗号化を取り上げました。
ケーススタディは、SQL Server のストアドプロシージャにかける WITH ENCRYPTION が
解読できることをしらなかったら、どうなるか ! です
実際に簡単に解読する方法を紹介しています
ほかにも、公開鍵暗号を使うためのライブラリや、.NETアセンブリを暗号化する Obfuscator、
ドキュメントにはないパスワードを暗号化するための関数なども紹介しています。
Yukon では、どうなるのだろうか。楽しみです
さて、次回はどうしよう
12:10 PM | Comments[2] | #SQL Server #Writing
08/27/2003 3:10 PM
ぷ・・・プロジェクトをふっ飛ばしました(死)ちょうど紹介されていた解読ツールでかすかに残った.dllから多少なりとも復元中...
try...catch周りは全滅に近い雰囲気が
# ASP.NETプロジェクトはinetpub以下にしかファイルがないんですね・・・ご注意を
チャム&レオ
08/28/2003 10:8 AM
何らかのバージョン管理ツール(VSSとか)は使っていないのですか?私はVSを使ってないのでCVSが好き(w。ていうか、自宅と外でプログラムをいじるのにVSSはちょっと使いにくいんですよね。CVSならInternet経由でも簡単に同期。。。でも無防備にポートを開けると寒いので自宅でのみ同期可能にしています。こうしておけば、CVSのリポジトリとクライアントにソースが分散しますのでどちらかが破壊されても復活は可能ですよね。VSがCVSをネイティブでサポートしてくれるとうれしいなぁ。
うに。